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2006年8月 4日 (金)

法的思考と好奇心。企業が生き残るためには。

今日も日経BP社主催のBusiness Innovation Expoに行ってきました。

今日の目玉はマネックス(マネックス・ビーンズ・ホールディングス)代表取締役社長CEOの

松本大さん講演

テーマは「企業にとって必要なもの」

企業が生き残るために必要なものは何か。

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継続

 

理念

 

コミュニケーション

 

軌道修正

 

自己旧体質の自覚

という「生き残るため」の5つの要素。

でも最も大切なのは「好奇心」

自分のビジネスに対する好奇心が5つの要素全ての根源である。

好奇心こそ松井大流「企業が生き残るため」の最重要事項。そして、

好奇心こそ「法的思考」そのもの

なのです。

ものごとに好奇心をもってその成り立ちや本質や根拠を考える

これこそヤキソバオヤジ流「法的思考」なのですから。

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法的思考シリーズ

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コメント

キュリアスは、curiousty(好奇心)から取ったハンドル。
好奇心って、いろいろなアイデアの元ですよね!!

投稿: キュリアス | 2006年8月 5日 (土) 14時27分

そうそう、キュリアス様はまさに好奇心の塊り、って感じですなぁ。

ヤキソバオヤジも好奇心はかなり強いですが。

投稿: ヤキソバオヤジ | 2006年8月 5日 (土) 18時06分

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