« 司法書士間でも熱い議論があったのです / 証券化記事の補足もさせてください。 | トップページ | 一般論と具体的適用場面 »

2005年9月 5日 (月)

全て私(と当事者)の意思と責任に基くものです。

却下された中間省略登記も、第三者のためにする契約方式も、そもそもこのブログも、決してメディアの依頼によるものなどではありません。

誤解されている方がいらっしゃるようですのでそれだけは申し上げておきたいと思います。

尚、第三者のためにする契約に関する法務省の見解が新聞発表されましたが、十分に検討させていただきたいと思います。

|

« 司法書士間でも熱い議論があったのです / 証券化記事の補足もさせてください。 | トップページ | 一般論と具体的適用場面 »

コメント

拝啓
福田先生コメントを参考にさせて頂いてます。
法務省見解の新聞発表の記事を教えていただけませんか。
福田先生は第三者方式の登記申請は実際に
行われ、法務局は受理したんでしょうか?

投稿: 勘太郎 | 2005年9月12日 (月) 11時41分

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 全て私(と当事者)の意思と責任に基くものです。:

« 司法書士間でも熱い議論があったのです / 証券化記事の補足もさせてください。 | トップページ | 一般論と具体的適用場面 »